CMC整骨院
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社員インタビュー

堀口峻祐

中央整骨院

堀口峻祐SHUNSUKE HORIGUCHI

2016年入社

柔道整復師/スポーツトレーナー

技術だけでなく、人間としても成長できる職場で、 心身ともに、患者さんを元気にしていきたい

千葉県出身。帝京科学大学卒業。野球部だった高校時代、足に怪我を負ったことがきっかけで、スポーツに携わる仕事に興味を持ち、柔道整復師を目指す。実践的な技術をもっと磨いていきたいと、教育システムが充実しているCMCに入社。患者さんとのコミュニケーションを大切にする、明るく気さくなキャラクター。

自分のペースで、幅広い技術を学べるのが魅力

 

入社したのは、23歳の時。現場で使う知識や技術を吸収し、ステップアップしていきたいとの思いから、教育制度がしっかりとしているCMCを選びました。CMCカレッジがあるおかげで、本当に沢山のことを学べていますね。

 

 

また、系列院がたくさんあるのもCMCならでは。各院長から、さまざまな技術を教えていただけるのは、大きな財産です。メディカルパートナー契約をしている、B.LEAGUEプロバスケットボールチーム「千葉ジェッツふなばし」のトレーナー研修にも参加させていただくなど、幅広い知識を日々得ています。 また、現在の中央整骨院は入社して2店舗目ですが、配属先が変わることによって、それぞれのカラーや地域性など、多くの経験を積めるのも魅力の一つだと思います。

 

先輩のサポートで優勝!同僚とも刺激しあう日々

 

入社して間もなく、社内で新人を対象にした「包帯早巻き選手権」という大会がありました。最初はなかなか上手くできずに悩んでいましたが、先輩がモデルになってくれたうえに、早く巻くコツや力のかけ具合を細かく説明してくれたんです。そこを意識してからは、しっかりとした巻き方で、速度も格段にアップしました。日々努力した結果、なんと優勝!先輩のサポートのおかげだと、本当に感謝しています。

 

 

ポジティブな先輩が多いので、考え方も変わりました。例えば、注意されることもありますが、それは自分のことを思っていてくれるからこそ。感謝をもって、これからの人生にいかしていきたいと考えるようになりました。仕事の技術だけでなく、人間としても成長できる職場ですね。 また、同期ともシェアハウスをするくらい、とても仲がいいです。プライベートな時間でも、いろいろな技術を教えあったり、治療を研究できるのは、熱い思いの同僚がいてくれるから。お互い刺激しあえる、いい関係が築けています。

 

常に笑顔で、気持ちまでポジティブになる施術を

 

患者さんの体調がよくなった時「ありがとう」と言っていただけるのが、何よりの励みです。毎日言われるごとに、うれしい気持ちになる。この仕事をしていてよかったな、と思う瞬間ですね。 日々大切にしていることは、患者さんのからだを楽にするのはもちろん、プラス笑顔で帰っていただくこと。暗い表情では、本当によくなったとは言えません。だからこそ、からだだけでなく、気持ちも変えて行けるように、笑顔で接するよう心がけています。

 

 

 

今後の目標

患者さんの痛みに向き合いながら
院長を目指して、スキルアップしていきたい

患者さんの少しの変化にも気が付けるよう、心配り、目配りを大切にしていきたいですね。目標は、院長になること。明るく元気な院にするために、スタッフのモチベーションを上げるチカラはもちろん、私自身に会いに来ていただけるような人間性も必要。さらには、院全体のマネジメント能力を培うことも大事だと考えています。院長を目指して、これからも勉強を続けながら、成長していきたいです。

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